-
というわけで、今年も梶野少佐のお誕生日を祝うていでやる、梶野衛青生誕祭が無事に終了しました。おつきあいしてくださった方にはありがとうございます。
23日だけではなく、24日に参加してくださった方たちもいらして、たいへんありがたかったです。特に追加燃料もない近ごろ、こうして年一回でもなんやかんややると、とても楽しいです。
主催の私は特に何もスペシャルなものを用意してもいないのに、ひとさまには火星三部作ないし梶野少佐の話をたかる、それが梶野衛青生誕祭です。
あ、ホント、英訳とか中国語訳とかメディアミックスとか、浮いた(?)企画ってないものなんでしょうかね。私はいつでもここで両腕を広げて待っていますので、年一回なぞにこだわらず、よろしくお願いします!
来年もまたやりたいですね!
一応ハピバ絵は描いたけど、鉛筆線取り込みなので、次はもうちょっとペン入れとかしたいです。クリーンナップ。地球帰還後の梶野少佐のイメージです。眼鏡をかけているのは完全に私の趣味です。眼鏡イイですよね、眼鏡。PR -
こんにちは、お久しぶりです。
あれだけ時間があったのに、なんやかんやしていたら、あっという間に月日がたってしまいました。光陰矢のごとしってやつですね。
そんで、こんな押しせまった時期になんですが、今年もツイッター上で6月23日を火星三部作は梶野少佐のお誕生日ということにして、梶野少佐について語ったり、火星三部作についてなんやかんやツイートする梶野衛青生誕祭というのをやります。
私は主催のくせにろくな用意もないので、お気軽に参加していただけたらと思っています。良かったらハッシュタグ #梶野衛青生誕祭 を、お使いください。
もっとはよう告知するはずが、こんな直前になるまで…というところでまあわかると思います。ちょっとしたネタ等で泣いて喜ぶので、お願いします。
それでは取り急ぎ。 -
こんばんは。
今日はバレンタインデーということで、それにちなんで何か絵が描けたらいいなあと思っていましたが、できなかったので、恒例(と言うほどでもない)の梶野少佐にあげるつもりで自分で買って食べるチョコ、の写真を貼っておきますね。
近年とみに人気の戦国武将のチョコです。石田三成のイメージだそうです。
今年はスター・ウォーズのチョコさえ買えれば満足かなと思っていましたが、売り場を眺めているときに、下段真ん中の薄青いチョコが目にとまり、綺麗な色と思ったら琵琶湖をイメージの石田三成チョコだったわけです。
もっとも、石田三成のをプレゼントされても、ちょっとファン以外はどうかなって感じもありますよね。最期が悲しいわけですから。
梶野少佐はスター・ウォーズのチョコのほうが喜びそうですね。
ま、そんなことはともかく、チョコ食べすぎると吹き出物が…。もっとチビチビ食べないと…。
ではでは。 -
こんばんは。
年もかわって、何もしないまま、ついに節分ということで、寒中見舞い絵をぎりぎりですべりこんでみました。
というのも、1月は2017年の春アニメID-0(アイディー・ゼロ)をモチーフにした二次創作SF俳句を100句まとめたものを作っていて、それを21日の文学フリマ京都に持って行くということで、忙しくしていたためです。タイトルは「ADAMANT(アダマント)」で、大半がアダムス句という、私の好みに忠実な内容になっております。SFぽさは薄めでしょうか。
ちなみに文フリ京都では、いつものように特にめざましいこともなく、まったり過ごしていましたが、スペースに立ち寄ってくださったみなさん、懇親会でお話ししてくださったみなさん、ありがとうございました。
あと、隣のスペースの方に、ID-0をオススメするのに成功した感じで、ヤッター! 去年の10月にも京フェスで「ID-0について語り合う部屋」とかやってましたが、いろいろ活動してみるものですね。
なお、SFロボットアクションアニメID-0はNetflix(ネットフリックス)で全世界配信中。1クール全12話という、気軽に観やすい長さ。アダムスが出てくるところまででいいから観てね!ところで、寒中見舞いイラストですが、書いてある通り、先日時間がなくて断念した、いわゆるクソダサセーターを描いたものです。着ているのは梶野少佐や間明少佐ではなく、慧慈軍曹になってしまいましたが。なんだかんだ彼は、クソダサって言うけどけっこう好きかも、と思っています。
クソダサって言うほどクソダサに見えないとしたら、それは私の力不足です、すんません。そんな感じで、今年もまったりペースでいく予定ですが、さすがに毎年毎年、同じような新年の抱負を語ってる場合じゃないので、今年こそ積み残しを進めていきたいです。当座は22日の猫の日までに、敵は海賊のOVA観るあたりでしょうか、もちろん火星三部作の活動もしたいわけですが。
まああまり先のことを言ってもなので、そんなところですね。
それではまた近いうちに。
