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こんばんは。
今日はバレンタインデーということで、それにちなんで何か絵が描けたらいいなあと思っていましたが、できなかったので、恒例(と言うほどでもない)の梶野少佐にあげるつもりで自分で買って食べるチョコ、の写真を貼っておきますね。
近年とみに人気の戦国武将のチョコです。石田三成のイメージだそうです。
今年はスター・ウォーズのチョコさえ買えれば満足かなと思っていましたが、売り場を眺めているときに、下段真ん中の薄青いチョコが目にとまり、綺麗な色と思ったら琵琶湖をイメージの石田三成チョコだったわけです。
もっとも、石田三成のをプレゼントされても、ちょっとファン以外はどうかなって感じもありますよね。最期が悲しいわけですから。
梶野少佐はスター・ウォーズのチョコのほうが喜びそうですね。
ま、そんなことはともかく、チョコ食べすぎると吹き出物が…。もっとチビチビ食べないと…。
ではでは。PR -
こんばんは。
年もかわって、何もしないまま、ついに節分ということで、寒中見舞い絵をぎりぎりですべりこんでみました。
というのも、1月は2017年の春アニメID-0(アイディー・ゼロ)をモチーフにした二次創作SF俳句を100句まとめたものを作っていて、それを21日の文学フリマ京都に持って行くということで、忙しくしていたためです。タイトルは「ADAMANT(アダマント)」で、大半がアダムス句という、私の好みに忠実な内容になっております。SFぽさは薄めでしょうか。
ちなみに文フリ京都では、いつものように特にめざましいこともなく、まったり過ごしていましたが、スペースに立ち寄ってくださったみなさん、懇親会でお話ししてくださったみなさん、ありがとうございました。
あと、隣のスペースの方に、ID-0をオススメするのに成功した感じで、ヤッター! 去年の10月にも京フェスで「ID-0について語り合う部屋」とかやってましたが、いろいろ活動してみるものですね。
なお、SFロボットアクションアニメID-0はNetflix(ネットフリックス)で全世界配信中。1クール全12話という、気軽に観やすい長さ。アダムスが出てくるところまででいいから観てね!ところで、寒中見舞いイラストですが、書いてある通り、先日時間がなくて断念した、いわゆるクソダサセーターを描いたものです。着ているのは梶野少佐や間明少佐ではなく、慧慈軍曹になってしまいましたが。なんだかんだ彼は、クソダサって言うけどけっこう好きかも、と思っています。
クソダサって言うほどクソダサに見えないとしたら、それは私の力不足です、すんません。そんな感じで、今年もまったりペースでいく予定ですが、さすがに毎年毎年、同じような新年の抱負を語ってる場合じゃないので、今年こそ積み残しを進めていきたいです。当座は22日の猫の日までに、敵は海賊のOVA観るあたりでしょうか、もちろん火星三部作の活動もしたいわけですが。
まああまり先のことを言ってもなので、そんなところですね。
それではまた近いうちに。 -
上は、去る6月23日にツイッター上でやっていた、梶野衛青生誕祭合わせの白黒絵に、そのままでは寂しいので、ちょっと色を乗せて、つけたしなんぞをしたものです。
いつものことですが、絵が安定してないけど梶野少佐です。もっとうまく描きたいものです。精進、精進。ところで、半分がた放置中のこちらにおこしになって、ぽちっと拍手やコメントをしてくださる方にはありがとうございます。励みになります。
そこで、少し遅くなってしまいましたが、先日コメントをくださった、つきみさんへ。
はじめまして(ピクシブのほうで先に返信してしまいましたが)。
作っておいたまとめがお役にたって嬉しいです。ニュースで知って読むようになったということで、そのニュースを私も観てみたかったなあと思います。
『帝王の殻』だけはあまり面白く感じなかったということですが、そこは逆に私のイチオシの梶野少佐の変化に注目していただけますと、また違った魅力があるかもしれません。『膚の下』に合わせて書きかえられてしまった『帝王の殻』の、旧版と新版の比較をした記事もありますので、そちらも参考にしていただけますと幸いです。
慧慈自身に興味がないというよりも、単に私は物語の主人公にはあんまりひかれないといった感じですね。脇役が好きなタイプなのです。
神林作品は、たしかにときどき読んでてわからなくなることがありますね。そこも含めての魅力だと思います。9月に新刊も出るそうですので、これからもよき読書ライフをお過ごしください。
それではこのへんで。 -
こんばんは。上の絵は2017年の梶野衛青生誕祭合わせでせっせと描いた絵です。
でも慧慈軍曹なので特に関係はありません。
くっつけている詩は、ベルトルト・ブレヒト『ブレヒト詩集』長谷川四郎訳、みすず書房より、「ぼくに墓石は必要ないが」の前半部分ていうか、ほぼ3分の2。
完全にふんわりしたイメージですので悪しからず。
梶野衛青生誕祭は自分のために自分でやってる遊びなので、私が楽しければそれでいいのですが、一人上手とかは別に望んでないので、他の人のネタや絵も見たいので、来年はもっとこう準備をちゃんとしたいです。
そんなわけで、来年に向けてなんか考えないと。
ちなみに梶野少佐ハピバ絵のほうは、またあとで。
それでは、ではでは。
